動画感想特典|1発100万超え成約のリアル

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こちらが特典PDFになります。

1発100万超え成約のリアルーニコさんの実案件解説

https://atelierriche.com/dominion_100man_bonus_fixed.pdf

これをしっかり読み込めば、今後絶対に不足していく、「何を作ればいいか、どこを修正すればいいかをAIに指示できる人間」になることができます。

上流を掴むことの意味

動画とこの資料で使った、「制作無しで102万」の本当の意味は、「制作をしなくていい」ということではなく、「制作をAIに任せる時代でも、そのAIの出力の70点を100点、120点にすることができるようになる」という意味です。

つまり「AIを部下・道具にして、自分の手足として完璧に使いこなす能力」です。

そして、これだけでは「AIマーケター」と変わりませんが、我々はここに、「いざとなれば、細部あるいは全部を、自分でも作れるデザイナーであること」というアドバンテージが乗る。

AIの欠点は、何よりも「平均点に寄る」ということです。デザインは「平均値」では戦えません。

必ず平均から突出した「歪み」、「尖り」、「トゲ」や「毒」が必要。

それはAIにはもちろん、普通の人間には無理。

創造的で斬新なアイディアや、あくまでも自らの手で作ったクリエイティブの経験値からしか捻出できない。

要は、僕らデザイナーは、AIが作った「平均値」のデザインを、狙った狭いターゲットに合わせて「最適に尖らせる」ということができるってこと。

平均点が押し上がった市場で勝つクリエイティブとは

想像してみて下さい。とある市場のライバル全員がAIを使いだしたら、今度は何が起こるか。
AIが優秀になればなるほど、市場の平均値は確実に押し上がるでしょう。

どれもこれも「平均点以上」。普通に綺麗。普通に美しく整っている。こうなると、そこに差が生じにくくなる。

そして、競争とは相対的なもの。どんなに優秀な訴求をしても、1位にならなければ買われない。いつかどこかの政治家が言ってましたが、2位じゃダメなのです。

東大生同士にも熾烈な序列はあるように、「優れたクリエイティブ」同士の争いは、「ほんの些細なひとしずくのトゲ・毒」で圧倒的な差がつく世界。

この「平均値の壁」を、手作業の経験値を持ち、想像力、発想力、豊かなイマジネーションで突き破れる、デザイナーが必要です。

AIが「普通に綺麗」という平均点を出したデザインワークを、より刺さる。より売れる。より儲かる形できる力。

計算をもってあえて「歪ませる」。

あえて「崩す」。「汚す」。「壊す」。

これが鋭利な刃物のように、お客様の認知と興味を強烈に奪い、購買意欲を否応無く刺激する、最強の毒となる。


この力が、今後の市場におけるマストスキルになることに、疑う余地はないでしょう。

そして、大切なことなのでもう一度言いますが、AIで速度とサンプル量を担保し、空いた時間をもって「最高のクオリティに押し上げることができる」のは、僕ら「基礎を積み上げたデザイナー」のみなのです。

いいですか。我々が進むべき道は、他人から見ると、もはや「デザイナー」ですらありません。

デザイナーが上流工程をマスターすれば、最強のAIディレクター&オペレーターになれる。

デザイナー不要論を唱え始める企業でも、フリーランスでも、現場ではこの職種が引く手あまたになるでしょう。

あなたはこの論理をもって、今後人材が不足しまくるであろう「AIディレクター&オペレーター」の席に「デザイナー」として堂々と座ることができる。

「ーーー以上の理由で、私たちこそがクリエイティブにおいて、AIの力を最大に引き出せて、かつその上を作れます」

この言葉を言われて、目が覚めない経営者はいないのです。

あなたも、その実力を持って言えるようになりましょう。デザイナーが不要なわけがないと。AIは平均値しか出せない、凡庸な作業者であると。

だから、AIを使いこなすデザイナーの実力を見てくれ、とね。

今回のDOMINIONは、「必ずあなたをそこまで連れて行く」と決意し、この想いで作った「上流工程WEBデザイナー統合OS」です。

募集はすぐ埋まるかもしれません。必ず7人の枠に入って下さい。

DOMINIONのご案内は、5月下旬に、まず下記の先行案内フォームにご登録の方にのみ行います。

その案内で定員が埋まらなければ、順次LINEやXにて追加で募集をかけますが、7名が埋まった瞬間、その時点で募集を締め切ります。

下記の先行案内フォームを送ったとしても、「入会が正式に完了した」というわけではないのでご注意下さい。

先行案内フォーム

【DOMINION】先行案内フォーム

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